「稲にお米がない」「黒豆は東京ドーム4分の1くらい食べられた」農業被害深刻な町に24時間投函OK『鹿ポスト』...農家も自治体も猟師も「助かっていますわ」 毎日放送 2022年11月23日(水) 14:33 経済 暮らし・マネー 『食用人気いまひとつ』『焼却処分は1頭3万円』殺処分後の扱いに苦慮 被害を防ごうと地元の猟友会も鹿の捕獲に力を入れています。 (猟師) 「ここおるわ。おるおる。ここです」 ワナを仕掛けたり銃で撃ったりするなどして捕獲していますが、殺処分した後の鹿の扱いに長年頭を悩ませてきました。 (猟師) 「猟友会が加工販売をしよったんです。せやけどなかなかね、牛肉や豚肉や、はっきり言ったらそこらとはやっぱり違うんやね。鹿肉だったらやっぱり『はあ~』って思う人が多いんです」 食用にするには殺処分後2時間以内に血抜きをする必要があります。手間がかかる一方で、独特の臭いから鹿肉の人気はいまひとつ。 そのため、町が1頭につき約3万円かけて焼却処分するか、猟友会で鹿の死体を土に埋めるしか方法がありませんでした。しかし最近は埋める場所自体も減ってきているのです。
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