模擬授業などを体験して、将来の進路選択につなげてもらおうと青森明の星中学・高等学校でオープンスクールが開かれました。
青森明の星中学・高等学校で25日に行なわれたオープンスクールには、県内の小中学校45校から子どもたちと保護者あわせて約800人が参加しました。子どもたちは、在校生から学校生活について説明を受けたあと、実際に中学校、高校で教べんをとっている「ネイティブスピーカー」による英語の授業を体験し、進路選択の参考にしていました。
子どもは
「英語の先生が優しくて安心しました。いろんな部活があってすてきだと思いました」
青森明の星中学・高等学校は、次のオープンスクールを10月11日に予定しています。














