過去にあった長時間の会見

5.jpg
 過去を振り返ると、長時間の会見はほかにも。

 ・吉本興業「闇営業問題」(2019年):5時間30分
 ・旧ジャニーズ「性加害問題」(2023年):4時間10分
 ・兵庫県議号泣会見(2014年):3時間以上
 ・ゴーストライター問題謝罪会見(2014年):2時間30分
 ・STAP細胞反論会見(2014年):2時間30分

 しかし、 これらの会見と比べても、今回のフジテレビの会見は群を抜いて長時間に及んでいることがわかります。