1.5倍の時間をかけて育てた豚の肉など魅力ある食品をPR
豚肉を生産している倉敷市の事業者です。飼料は、食品廃棄物を活用して自社で製造。通常よりも1.5倍の時間をかけて豚を育てているため、おいしい肉に仕上がるといいます。
(岡田美奈子記者)
「脂の甘み、しっかり感じられます。肉のうまみも凝縮されてて、色んな料理にあいそうです。おいしい!」

(岡山県産業振興財団 中村結城さん)
「県内には非常に魅力ある商品を持っている事業者がたくさんいます、県外や海外というところには出きれてない部分もあるかと思うのでその辺をしっかり支援機関として支援できるかと思っています」
主催した岡山県産業振興財団などは、この商談会以外にも岡山の食をPRする場を設けていきたいとしています、














