午後5時半にいよいよ踊りがスタート。
Tシャツの胸には、思いを込めた「Dear Matsumoto(ディア マツモト)」の文字。
スタートはもちろん、松本パルコ前からです。

松本パルコ 斉藤博一店長:
「松本のことが好きなメンバーが集まってくれているので、(開業から)40年の感謝の気持ちを踊りの中でも伝えていけたら」
接客のプロだけあって、笑顔はばっちり!
祭りを盛り上げます。
「パルコ!パルコ!わっせ!わっせ!わっせっせ!」
40年分の思いを込めた、“最後の”松本ぼんぼんです。
松本パルコ連の参加者:
「汗が止まらないです!でも楽しいです!」
松本パルコ連の参加者:
「こんなにみんなで楽しく踊るの初めての経験で、すごく興奮しています!すごく大好きな街の大好きなイベントなので今回参加できてうれしいです」

沿道でも多くの市民や観光客が一緒に祭りを楽しみ、城下町の夜は、熱気に包まれました。














