『ラーメン&まぐろ丼』に客は舌鼓 長田さんは一人で大忙し
午前10時、開店の時間。すでに22人が待っていました。営業は正午までの2時間。長田さんはラーメンができあがると、3杯のラーメンを一度に持って運びます。
(長田さん)「すいません、長いこと待っていただいて」
客席は9席。川を見ながら最高のロケーションでいただきます。
![]()
(客)「スープがおいしい。スープばっかり飲んじゃう」
(客)「来たかいがありました。おいしいです。ラーメンだけにしようかなと思っていたけど両方頼んで正解ですね」
![]()
ほとんどの客がラーメンとまぐろ丼をセットで注文。元寿司職人が作ったどんぶりに舌を鳴らします。
![]()
(客)「まぐろ丼の酢飯もおいしいですね」
お客さんが食事を楽しむ一方で長田さんは大忙し。
![]()
調理や接客、洗い物など、あらゆることをすべて一人でこなします。
(長田さん)「ずっと休んでないでしょ。いつもこんなんよ」















