「広い範囲で十分な救護活動をする隊が少なかった…」能登半島地震で被災地入りの看護師が感じた『人手不足』 「私も東日本大震災で震災を経験している身だったので」 青森テレビ 2024年3月21日(木) 17:15 国内 能登半島地震の発生からまもなく2か月半。青森県から被災者の心のケアに当たるため、災害派遣精神医療チーム「DPAT」の一員として石川県に派遣された看護師がいます。 現地の活動で感じた課題と、心のケアの重要性とは―。