「全然動かない」広島県内の広い範囲で積雪を観測 大竹市の山陽道では複数台がスタック 並行する国道2号は大渋滞

広島県内では冬型の気圧配置が強まった影響で、北部を中心に、南部でも積雪を観測し、3日午前5時現在の積雪は、広島県庄原市高野で46cm、広島市中区で2cmとなりました。気象台によりますと、降雪のピークは過ぎ大雪の恐れはなくなったということです。また、警察などによりますと、2日午後7時すぎ大竹市の山陽道上りで「ノーマルタイヤで立ち往生した」と通報がありました。4、5台の車が立ち往生し、本線を塞いだということです…






































