ガスバーナーでプラスチックの”色再生”作業をし炎が上がったと判明 仮設トイレ数百台と住宅3棟などが焼ける ネットで話題の裏ワザの危険とは(山形・大江町)

きのう、大江町の資材置場で大量の仮設トイレと住宅が焼けた火災について、火元となった資材置場では、劣化したプラスチックの色を再生させる目的で従業員が仮設トイレをガスバーナーで炙る作業をしていたことがわかりました。この火災は、きのう午前大江町左沢にある会社の資材置き場で起きたもので、現場に置かれていた仮設トイレ数百台とプレハブ小屋1棟、周辺の住宅3棟が焼けました。この火災について、火元にいた男性従業員…






































