「自分でもびっくりしている」イライラがピークに...赤ちゃんに熱湯をかけたとされる母親(28)の初公判 赤ちゃんは全治約1か月のやけど(山形)

自宅で子どもに熱湯をかけたとされる女の初公判がきょう山形地裁で開かれ、女は「イライラしてお茶をかけた」などと話し、起訴内容を認めました。傷害の罪に問われているのは、山形市桧町の無職の女(28)です。起訴状などによりますと、女は今年2月、自宅で生後3か月の実の子に対し、尻などに熱湯をかけ、全治およそ1か月のやけどを負わせたとされています。きょうの初公判で、女は起訴内容を認めました。





































