アフリカ4か国を歴訪中の岸田総理は滞在先のモザンビークで記者会見を行い、今回の訪問を振り返り、「今日本に求められているのは、エネルギーや食料、保健、保健、開発等の分野で目に見える形でのG7による積極的な協力を示し、G7とグローバルサウスの橋渡しを行い、法の支配を貫徹することだ」と述べました。その上で「G7の良い議論に繋がる意義のある訪問になったと考えている」と評価しました。
“与野党の対立解消”で国会が正常化・審議再開 「国旗損壊罪」質疑参議院で開始 皇室典範の改正案はあすにも衆院通過へ 残り会期1週間あまり