アメリカ軍によるイランへの攻撃が9日連続となるなか、トランプ大統領は、イランに激しく攻撃し、甚大な被害を与えたと主張しました。
トランプ大統領
「イランは甚大な被害を受けた。軍事的にはほとんどを失い、残っているものは少ない」
トランプ大統領は19日、「今夜もイランに激しい攻撃をおこなった」としたうえで、「甚大な被害を与えた」と主張しました。
また、「ホルムズ海峡を支配しているのは我々であり、イランではない。今後の展開を見てみよう」と強調しました。
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