デンマークの首都コペンハーゲンの近郊で列車同士が正面衝突し、18人がけがをしました。このうち5人が重傷です。
現地メディアによりますと、23日の朝、コペンハーゲンの近郊にある線路で、2つの列車同士が正面衝突したということです。
列車には運転士を含めあわせて37人が乗っていて、少なくとも18人がけがをしました。このうち5人が重傷です。
警察が事故の調査をしていますが、原因は明らかになっていません。
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