きょうの東京株式市場で日経平均株価は、きのうより577円高い5万7143円で取引を終えました。
今月12日以来、節目の5万7000円台を回復し、終値として史上3番目の高値をつけました。
アメリカでの株高を受けたほか、日本による対米投資の第1号案件の決定に絡んでエネルギー分野を中心に関連する銘柄が幅広く買われ、一時800円以上値上がりする場面もありました。
日経平均株価 約3か月ぶり 一時7万円台回復 AI・半導体関連を中心に買い注文膨らむ
きょうの東京株式市場で日経平均株価は、きのうより577円高い5万7143円で取引を終えました。
今月12日以来、節目の5万7000円台を回復し、終値として史上3番目の高値をつけました。
アメリカでの株高を受けたほか、日本による対米投資の第1号案件の決定に絡んでエネルギー分野を中心に関連する銘柄が幅広く買われ、一時800円以上値上がりする場面もありました。