USGS=アメリカ地質調査によりますと、日本時間の午前5時29分頃、チリ南部沖・南極付近のドレーク海峡でマグニチュード7.6の大地震がありました。震源の深さは10.5キロと推定されています。
気象庁によりますと、この地震による日本への津波の影響はありません。
スターマー首相 22日にも辞意表明か 現地報道 先週まで「いかなる党首選にも立ち向かう」と主張も党内圧力高まり決断か
USGS=アメリカ地質調査によりますと、日本時間の午前5時29分頃、チリ南部沖・南極付近のドレーク海峡でマグニチュード7.6の大地震がありました。震源の深さは10.5キロと推定されています。
気象庁によりますと、この地震による日本への津波の影響はありません。