USGS=アメリカ地質調査によりますと、日本時間の午前5時29分頃、チリ南部沖・南極付近のドレーク海峡でマグニチュード7.6の大地震がありました。震源の深さは10.5キロと推定されています。
気象庁によりますと、この地震による日本への津波の影響はありません。
米・イランと3か国の仲介役が「45日間の停戦案」を協議 米報道 停戦中に「恒久的な戦闘終結の合意」を目指す2段階案
USGS=アメリカ地質調査によりますと、日本時間の午前5時29分頃、チリ南部沖・南極付近のドレーク海峡でマグニチュード7.6の大地震がありました。震源の深さは10.5キロと推定されています。
気象庁によりますと、この地震による日本への津波の影響はありません。