立憲民主党の小川幹事長は先ほど、TBSラジオの番組で「いまの政権が衆院選、都議選、そして今回の参院選で明らかに有権者の信任を失っている以上、野党の連合政権を目指していくというのが基本的な立場だ」とし、立憲は「その基軸にならなければならない」との考えを示しました。
「副首都法案」まもなく衆議院で採決も…参議院では成立の見通し立たず 野党からは「あまりに拙速」の声 参議院で無所属議員の理解得られるか【記者解説】
立憲民主党の小川幹事長は先ほど、TBSラジオの番組で「いまの政権が衆院選、都議選、そして今回の参院選で明らかに有権者の信任を失っている以上、野党の連合政権を目指していくというのが基本的な立場だ」とし、立憲は「その基軸にならなければならない」との考えを示しました。