林芳正 官房長官
「日本政府といたしましては更なる事実関係を確認中であり、引き続き状況を注視してまいります」
林官房長官は、「今回の事態が更なる報復の応酬を招き、本格的な軍事紛争にエスカレートすることを強く懸念している」と話した上で、「南アジアの平和と安定のため、インド・パキスタン双方が自制し、対話を通じて事態を安定化させることを強く求める」と訴えています。
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