この検問も含め7月20日から26日までの1週間で、20代から50代の男性7人を飲酒運転の疑いで摘発しました。

県警によりますと去年1年間に県内で起きた飲酒運転の車両が絡む人身事故の半数近くは、甲府市中心街で飲んだ後に発生したということです。