アメリカとの3位決定戦に回った日本は、堀川選手に代わって 野明花菜選手が出場します。

日本は序盤からスピードに乗り、アメリカとの差を広げます。

そして3位決定戦を制し、銅メダルを獲得した日本。平昌、北京大会に続き3大会連続のメダル獲得となりました。