歩幅を小さくし、そろそろ歩く「ペンギン歩き」が基本です。

また、靴は滑りにくいものを選び、重心を前にして靴の裏全体を路面につける気持ちで歩きましょう

屋根の上の雪や氷が落ちてくることもあるため、特に暖かい日などは屋根にも目を配り歩くようにしましょう。

他にも転んでしまった時のために、手袋や帽子をかぶっておくことも安全対策につながるということです。