知人の腹部を刈り込みばさみで突いてけがをさせたとして山口県警周南署は13日、住居不詳、無職の男(62)を傷害の疑いで逮捕しました。
警察の調べによりますと男は13日午後10時すぎ、周南市内の建設業の男性(50代)の自宅で、男性の腹を刈り込みばさみで突いてけがをさせた疑いが持たれています。
男性は軽傷ということです。
男性からの110番通報で駆けつけた警察官が男を逮捕しました。
男は被害者と知り合いで、調べに対し黙秘しているということです。
知人の腹部を刈り込みばさみで突いてけがをさせたとして山口県警周南署は13日、住居不詳、無職の男(62)を傷害の疑いで逮捕しました。
警察の調べによりますと男は13日午後10時すぎ、周南市内の建設業の男性(50代)の自宅で、男性の腹を刈り込みばさみで突いてけがをさせた疑いが持たれています。
男性は軽傷ということです。
男性からの110番通報で駆けつけた警察官が男を逮捕しました。
男は被害者と知り合いで、調べに対し黙秘しているということです。







