急速に発達、進路の変化にも注意
この熱帯低気圧は、わずか3日ほどで中心気圧が998hPaから960hPaへと急速に発達する見込みです。また、11日まではほとんど停滞していた台風が、12日以降は北西方向へ動き出すなど、進路の変化にも注意が必要です。
➡10日(金)雨と風の動きシミュレーション
➡11日(土)雨と風の動きシミュレーション
➡12日(日)雨と風の動きシミュレーション
➡13日(月)雨と風の動きシミュレーション
台風の予報進路は、予報の期間が長くなるほど誤差の幅(予報円)が大きくなります。最新の情報を確認するようにしてください。










