笑顔のたえない皆さんでいてくれた
金原礼子校長
「能登半島地震では学校が被災し、不自由な学校生活も経験しました。多くの困難がありました。しかし、これまでのコロナ禍も復旧工事の道のりも工夫で乗り切り笑顔のたえない皆さんでいてくれました」
卒業生「私たちは仲間との大切な日々を忘れず、未来に向かって大きく羽ばたきます」

卒業生は、6年間過ごした学び舎に別れを告げ、来月から中学校生活をスタートさせます。

金原礼子校長
「能登半島地震では学校が被災し、不自由な学校生活も経験しました。多くの困難がありました。しかし、これまでのコロナ禍も復旧工事の道のりも工夫で乗り切り笑顔のたえない皆さんでいてくれました」
卒業生「私たちは仲間との大切な日々を忘れず、未来に向かって大きく羽ばたきます」

卒業生は、6年間過ごした学び舎に別れを告げ、来月から中学校生活をスタートさせます。








