時速140キロ以上、ノーブレーキで交差点に

杉林容疑者は、時速140キロ以上の速度でブレーキをかけずに交差点に進入しており、警察は、車を引き離そうとした走行が、法定速度を大幅に上回る速度につながった可能性があるとみて当時の状況を調べています。