長野県伊那市では早くも稲刈りが始まりました。

伊那市手良(てら)の「中坪ノーサン」の田んぼでは、早生品種の「五百川(ごひゃくがわ)」の刈り取りが始まりました。

今年は天候が良かったため、コメの出来は良いということですが、7月から気温の高い日が続いたため、稲の管理に気を遣ったといいます。

中坪ノーサン 登内美穂社長:「日中暑くなっちゃうので、川の水量にもよるんですけど、一晩中水かけるような形で冷やすようにしていました」

8月下旬からは、コシヒカリの収穫も始まります。
長野県伊那市では早くも稲刈りが始まりました。

伊那市手良(てら)の「中坪ノーサン」の田んぼでは、早生品種の「五百川(ごひゃくがわ)」の刈り取りが始まりました。

今年は天候が良かったため、コメの出来は良いということですが、7月から気温の高い日が続いたため、稲の管理に気を遣ったといいます。

中坪ノーサン 登内美穂社長:「日中暑くなっちゃうので、川の水量にもよるんですけど、一晩中水かけるような形で冷やすようにしていました」

8月下旬からは、コシヒカリの収穫も始まります。







