宇城市では、連休を楽しんでもらおうとイベントが開かれました。
これは被災した子どもたちに連休の思い出を作ってもらおうと開かれたものです。
宇城市の会場では、焼き鳥やちらし寿司が振る舞われ、訪れた家族連れが列を作りました。
また、かき氷や、わたあめの屋台に子どもたちは。
訪れた人「おいしーい!」「楽しいです」
保護者「幼稚園のイベントとかも無くなって、代わりに楽しんでるからいいなと思います」
被災地では地震の影響で、子どもたちが遊べる場所や機会が減ったことも課題とされています。
福岡からの応援スタッフ「地震のショックとかみんなで集まって遊ぶ場所とかが減っていると聞くので、こういうイベントで子どもたちと触れ合うことがとても大事かなって」









