同じキャバクラ店に3日連続で…うち2日は被害女性と”アフター”へ

澤田被告は、被害者となった20代の女性が働くキャバクラ店に8月6日から3日連続で客として訪れ、7日と8日の夜(8日未明と9日未明)はキャバクラ店が閉店した後、いわゆる”アフター”として仕事を終えた被害女性と飲食を共にしたという。
被害を受けた女性は事件当日の9日夕方に
「男性客とバーに飲みに行ったが、途中から記憶がない。目が覚めると男性客と一緒にホテルのベッドに寝ていた。性被害に遭ったかもしれない」
などと警察に相談をしていた。









