正式な踏切ではない場所で線路を渡る、いわゆる「勝手踏切」での危険性を知ってもらおうと、広島市安佐南区の小学校で安全教室が開かれました。
安全教室が開かれたのは、校区内にJR可部線が通る、広島市安佐南区の梅林小学校です。2年生74人が参加し、警察官やJR西日本の担当者から勝手踏切の危険性を学びました。
JR西日本 安全指導担当
「運転士さんが急ブレーキをかけました、危ないって列車が止まるのがいつぐらいかな、答えは・・・100メートル」
児童たち
「えー!長っ」
正式な踏切ではない場所で線路を渡る、いわゆる「勝手踏切」での危険性を知ってもらおうと、広島市安佐南区の小学校で安全教室が開かれました。
安全教室が開かれたのは、校区内にJR可部線が通る、広島市安佐南区の梅林小学校です。2年生74人が参加し、警察官やJR西日本の担当者から勝手踏切の危険性を学びました。
JR西日本 安全指導担当
「運転士さんが急ブレーキをかけました、危ないって列車が止まるのがいつぐらいかな、答えは・・・100メートル」
児童たち
「えー!長っ」







