大分航空ターミナルの創立70周年を記念し、9月1日から大分空港で使える電子商品券のサービス「大分空港Pay」が始まりました。
「大分空港Pay」は、大分航空ターミナルが利用者への感謝と地域の活性化を目的に企画した電子商品券です。プレミア率は20%で、1口5000円で6000円分の利用ができ、購入の上限は1人1万円です。

空港内の飲食店や土産物店など11店舗で使えます。期間は11月末までで、専用サイトで会員登録し、クレジットカードで購入・利用する仕組みです。
「大分空港Pay」は販売総額の1000万円に達し次第、販売を終了するということです。



















