ゴールデンウイークの5連休初日の2日、大分空港はふるさとで過ごす帰省客や観光客の姿が多くみられました。
5連休が始まった2日、大分空港には午前中の便からふるさとや県内の観光地で過ごす人たちが次々と降り立ちました。大分航空ターミナルによりますと、ゴールデンウイークに入り普段より多くの人が空港に訪れているということです。(帰省客)「ゆっくり過ごしたい、いつも忙しいから」(観光客)「温泉とかプールで子どもたちと思い出を作ることが楽しみ」
2日と4日は大分から東京や大阪などへ向かう便も通常より多くの予約があるということです。



















