いてもたってもいられずに…
古田沙織:
「ライブが終わった瞬間は感無量で…、ぽわーっとした幸せに浸り、いてもたってもいられずスタジアムが見える場所まで歩きだしていました」
そして煌々と浮かび上がっている「長崎スタジアムシティ」に向かって、福山雅治さんがいるその場所に向かって、古田沙織さんは冒頭の言葉を叫び続けました。
「ましゃありがとー!チケット当たらなかったけどありがとー!」

古田沙織:
「私たちはものすごいものを目撃させていただいた!と思うんです。伝説をリアルタイムで見ることができた喜び…。夢のような話を実現してくれる実行力、高田社長と福山さんの友情!最強のタッグですよね」
「お2人とも『長崎をどうにかしなければ』という心意気でやって下さっている。高田社長の人生をかけた本気のプロジェクトに賛同して、クリエイティブプロデューサーとしてガッツリ関わってくれた福山さん!長崎にあらたな街を作る!こんな前代未聞のプロジェクトに乗っからせてもらえること、同じ時代に生きていることに感謝です!!」









