サッカーJ1「横浜F・マリノス」の春季キャンプが19日から宮崎市で始まり、チームには宮崎牛などの県産品が贈られました。
宮崎市で春季キャンプを行っているのは、サッカーJ1「横浜F・マリノス」の監督や選手などおよそ50人です。
19日は、選手たちを激励しようと県から宮崎牛10キロと、宮崎市から県産のフルーツが贈られました。
(横浜F・マリノス 大島秀夫監督)
「このすばらしい環境とおいしい物をたくさんとって実りあるよいキャンプに、全員でハードワークして必ずいい結果を残せるように頑張っていく」
横浜F・マリノスの春季キャンプは、宮崎市の「アミノバイタルトレーニングセンター宮崎」で今月29日まで行われます。










