鳥インフルエンザが発生した延岡市の養鶏場で、ニワトリ6000羽の殺処分と防疫措置が終わりました。
今シーズン県内2例目となる鳥インフルエンザが発生した延岡市の養鶏場では、2日、県や県建設業協会、それにJAなどの職員およそ120人が防疫措置にあたり、6000羽のニワトリの殺処分や鶏舎の消毒を行いました。
この養鶏場は宮崎県と大分県の県境近くにあり、車両の消毒ポイントが延岡市北川町に1か所、大分県佐伯市に2か所設置されています。
鳥インフルエンザが発生した延岡市の養鶏場で、ニワトリ6000羽の殺処分と防疫措置が終わりました。
今シーズン県内2例目となる鳥インフルエンザが発生した延岡市の養鶏場では、2日、県や県建設業協会、それにJAなどの職員およそ120人が防疫措置にあたり、6000羽のニワトリの殺処分や鶏舎の消毒を行いました。
この養鶏場は宮崎県と大分県の県境近くにあり、車両の消毒ポイントが延岡市北川町に1か所、大分県佐伯市に2か所設置されています。







