「ラフな気持ちで参加できる、他の説明会と違う」「気持ちがほぐれる」

参加した金沢大4年生「ラフな気持ちで参加できるのでその点、他の説明会と大きく違う」
参加した県立看護大生「お笑いっていう入りだったので、緊張していたけど気持ちがほぐれる」
一方、イベントを企画した現役の学生は、人材確保を模索する地元企業と学生の橋渡し役に課題も感じている様子でした。

金沢大学4年・山本大我さん「ガラーンとしてた。空のブースがすごい多い事に課題を感じて、解決できるのって僕ら学生なんじゃないかなって、なんだかよく分からない責任感で動いている」
参加した学生はプレゼンで一番印象に残った企業を選び、審査結果は後日、企業側に伝えられるということです。

イベントの担当者は、学生に地元企業の魅力を提供できる場を今後も設けていきたいとしています。











