
6月13日、大阪で世界中でジンの魅力を分かち合う「世界ジンの日」にあわせたイベントが行われました。

東京でさまざまな商品のプロモーションを手掛ける企業が全国すべての都道府県でご当地ジンの生産を目指す「県ジンプロジェクト」。

鳥取県のナシや広島県のレモン、それに高知県のユズなど19種類のジンとともに石川県のブロッコリージンがお披露目となりました。

スターマーク・林正勝社長「47都道府県全ての特産品をそれぞれクラフトジンにしていくというプロジェクトです。将来の夢としては、47種類全部できた後に、それをブレンドして、『日本ジン』というのを作りたいと思っているんですね。そのまだ途中の段階なんですけれども、イベントではそれを楽しんでいただけると思います」












