能登半島地震などで被災した人たちの交流の場となっている「あつまらんけ NOTO 金沢」がリニューアルしました。発災から2年以上が経つ中、支援の形にも変化があるようです。
「あつまらんけ NOTO 金沢」は、震災などで被災した人たちが集える場として金沢市社会福祉協議会・地域支え合いセンター金沢が2年ほど前に開設しました。
慣れない場所で生活する人たちの体調にも気を配り、健康チェックができるコーナーや相談コーナーも。

4月から支援内容を充実させ新たにスタート、17日のオープニングイベントにはおよそ40人が集まりました。











