「憧れの吉原騎手に追いつけるように」さらなる高みを目指して

和義さんは、息子で弟子の翔馬さんに期待を寄せます。

加藤和義さん「自分の中で考えて乗っている中で結果もついてきているので、信用できるようになってきた」「(Q.2026年に向けて声をかけるとしたら)もっと謙虚になれ。謙虚に生きろ」

加藤翔馬さん「初心を忘れずに頑張りたい」

初心を胸に翔馬さんが掲げた今年の一文字は。


加藤翔馬さん「2025年より上の成績を目指して2025年より重賞の数も多く勝てるようにという夢も込めて「上」という字にしました。追いかけているのは吉原騎手の背中なので一歩でも追いつけるように頑張りたい」