2022年に起きた安倍元総理銃撃事件。今年1月、無期懲役の判決が言い渡された山上徹也被告は母親が信仰する旧統一教会への恨みを理由に凶行に及びました。

「生きているべきではなかった」

事件に至るまでに山上被告がたどってきた壮絶な半生とは。全16回の公判を通して語られた内容や、母親への独自取材も交えて迫ります。

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(MBSテレビ「ガチの門」2026年1月28日の放送内容を記事化しています)