近畿地方では5日間平均気温の平年差+2.6℃以上となると予想

気象庁HPより

 近畿地方の向こう2週間の気温は、暖かい空気に覆われやすいため高く、11日頃までと15日頃からはかなり高くなる見込みだということです。

 4月15日頃からかなりの高温となる見込みで、5日間平均気温の平年差+2.6℃以上となると予想されています。

 気象庁では、農作物の管理等に注意するとともに、今後の気象情報等に留意するよう呼び掛けています。

(近畿地方各地の天候や気温の見通しはこちらから確認できます)