4日は強風の影響でJR四国では瀬戸大橋線の一部区間で運転を見合わせ、合わせて48本の列車が運休となりました。
4日の四国地方は強い風が吹き、JR四国では、瀬戸大橋線の児島~宇多津間で4日午前8時半ごろから列車の運転を見合わせました。
その後、午後1時半ごろには運転再開となりましたが、高知を発着する特急「南風」は、多度津~岡山間で上下8本が部分運休となったほか、2本が運休となりました。
JR四国によりますと、この影響で合わせて48本の列車が運休となり、約6300人に影響が出たということです
4日は強風の影響でJR四国では瀬戸大橋線の一部区間で運転を見合わせ、合わせて48本の列車が運休となりました。
4日の四国地方は強い風が吹き、JR四国では、瀬戸大橋線の児島~宇多津間で4日午前8時半ごろから列車の運転を見合わせました。
その後、午後1時半ごろには運転再開となりましたが、高知を発着する特急「南風」は、多度津~岡山間で上下8本が部分運休となったほか、2本が運休となりました。
JR四国によりますと、この影響で合わせて48本の列車が運休となり、約6300人に影響が出たということです







