2月8日に投開票が行われる衆議院選挙について、高知1区・高知2区の立候補者に、テーマごとに訴えや考えを聞きました。今回のテーマは「地方創生の実現と、描く未来の姿」です。
人口減少が加速し、65万人を割り込んだ高知県。若者が県外へ流出し、地域の活力が失われつつある今、この流れをどう食い止めるのか。10年後、20年後の高知をどう描くのか、地方創生へのビジョンは。
衆議院選挙、小選挙区の高知1区・高知2区には、3人ずつ立候補しています。
解散から投開票日まで戦後最短となった今回の衆院選、投開票日は2月8日(日)です。












