冬の花園を目指す全国高校ラグビー大会愛媛県予選の組み合わせ抽選会が行われました。
11校7チームのキャプテンらが出席した29日の抽選会。
まず、シード校が発表され、第1シードには春の四国大会などを制した松山聖陵が、第2シードには、春の県予選で準優勝した三島が選ばれました。
この後、各チームのキャプテンがくじを引き、組み合わせが決まりました。
1回戦では、東予・東予総合・北条・松山東の合同2と、松山工業・松山学院の合同3の勝者が新田と対戦します。
第1シード松山聖陵は準決勝からの登場です。
第2シード三島は、愛光と西条の合同1と松山商業の勝者と対戦します。
大会は10月25日に開幕し、日程が順調に進めば11月14日に決勝戦が行われます。








