HBCともゆかりが深い倉本聰さんの経歴

・1935年、東京都出身
・1959年、東大文学部を卒業後ラジオ局の『ニッポン放送』に入社、主にラジオドラマの制作や演出担当、その後、脚本家として独立
・1972年、HBC制作のドラマ『風船のあがるとき』の脚本を初めて担当、以後、19作品のHBC制作のドラマで脚本を手がける
・1977年、富良野へ移住
・1981年、富良野に執筆の拠点を構える中、この年にドラマ『北の国から』始まる
・1984年、俳優や脚本家を育成する『富良野塾』を開設
・2025年、長年にわたる多大なる貢献と顕著な実績を残した映画人に送られる『日本アカデミー賞・会長功労賞』受賞







