鳥取城北男子駅伝部 村上遵世 選手
「飛び込んで行くようなすごい1年だったので、全てが新しいし全部が挑戦で探り探りからのスタートだった」

鳥取城北男子駅伝部 山根爽楽 選手
「お互い苦しい気持ちとかもあったと思うんですけど、ここまで全員でやり切ったということはどの学校にも負けない」

鳥取城北男子駅伝部 本田桜二郎 選手
「多少衝突もあって、そのためにやっぱり悩んで、それでも前に進んで。生きてきた18年間の中で一番濃い1年でもあった」

彼らの言葉には、この1年、葛藤やとまどいなど、様々なものを経験し乗り越えてきた思いが込められていました。

事の始まりは去年3月…