新潟医療福祉大学職員でパリオリンピック競泳バタフライの日本代表・水沼尚輝選手が17日、自身が開催したイベントで参加した子どもたちに水難事故の予防を呼び掛けました。

17日に新潟市北区の海岸で水沼選手自身が開催したのは、その名も『MIZUNUMAN CAMP』!自然体験や食育を通じて子どもたちに挑戦する楽しさを伝える体験型イベントです。