元県議の土田竜吾候補

土田さんは第一声のなかで、刈羽崎刈羽原発の再稼働について「県民に信を問う」としていた花角さんが県議会を選んだことを批判。
今回の知事選への立候補を表明して以降、「知事の政治姿勢を最大の争点にしたい」と言い続けてきました。

選挙戦では「県民の不安に寄り添うまっとうな県政を目指す」として、県民の意思を直接確認するための「常設型の県民投票条例の制定」を訴えています。

また、「将来的に原発ゼロを目指す」としています。