日本に帰ってきて まず何が食べたい?
『ミラノ・コルティナ2026冬季オリンピック』から帰国したスノーボード・ハーフパイプのメダリストたちは、笑顔でそれぞれ答えました。

【女子 銅メダル 小野光希選手(21歳)】
「ラーメン食べたいです」

【男子 金メダル 戸塚優斗選手(24歳)】
「母親の手料理を食べるのが楽しみですかね」
【男子 銅メダル 山田琉聖選手(19歳)】
「めっちゃ、いいこと言うじゃないですか」(笑)
「甘いものが好きなので、甘いもの食べられたら良いかなと思います」
「(特に)イチゴが好きですね」

と、コメントも独創的だった山田琉聖選手は、既に次のオリンピックを見据えています。
「4年後のオリンピックに向けていろいろとレベルアップしていけたらと思うんですけど、そのなかでもやっていくことは変わらずに自分の持ち味を出せていけたら」
1番輝くメダルを目指して…。
新潟県妙高市で技術を磨く19歳の“次への挑戦”は、もう始まっています。













