魅せた山田琉聖(札幌市出身)
男子予選の日本勢1回目に魅せたのは、新潟県妙高市の専門学校に通う19歳の山田琉聖選手。平均5mを超えるジャンプで独創的な技を次々に決め、初の大舞台ながら3位につけて予選突破です。
【専門学校JWSC教務部 大友秀樹さん】
「とても琉聖らしい、いい滑りがでていたので良かったと思います」
【山田選手の学友】
「やっぱメダル取ってもらうなら、“金メダル”を取ってきてもらいたいです」
メダルの期待が高まる『ミラノ・コルティナ2026冬季オリンピック』スノーボード・ハーフパイプの決勝は、日本時間でそれぞれ、女子は13日・午前3時半、男子は14日・午前3時半から開催されます。













