大阪市にある史跡「難波宮跡」に落書きの被害にあったことがわかりました。
大阪市によりますと、10月23日(月)午後2時30分頃、史跡を管理する事業者が、巡回中に落書きを発見しました。落書きは、後期難波宮大極殿の復元された基壇に、全部で12か所されていたということです。
また、前日22日(日)の午後4時ごろの巡回では、落書きは発見されていなかったということです。
大阪市は、落書きを消去したうえで、警察に被害届を提出する予定です。
大阪市にある史跡「難波宮跡」に落書きの被害にあったことがわかりました。
大阪市によりますと、10月23日(月)午後2時30分頃、史跡を管理する事業者が、巡回中に落書きを発見しました。落書きは、後期難波宮大極殿の復元された基壇に、全部で12か所されていたということです。
また、前日22日(日)の午後4時ごろの巡回では、落書きは発見されていなかったということです。
大阪市は、落書きを消去したうえで、警察に被害届を提出する予定です。









