海外から若者を招く事業「JETプログラム」の新規参加者の歓迎式が宮崎県庁で行なわれました。
「JETプログラム」は、地域の国際化を図るため、外国語指導助手や国際交流員として、海外から若者を招く事業です。
6日は、新たに招待した22人のうち20人が参加して、県庁で歓迎式が行われました。
(都城市国際交流員 スティールセスさん)
「地元に住んでいる方々と会話したり社会人として責任をもって働いていこうと思います。日本についてそして、宮崎について学ぶために一生懸命頑張ります」
歓迎式の後、オリエンテーションが行われ、参加者は県内での生活や働き方について説明を受けていました。
注目の記事
「もうオール沖縄はない」 翁長雄志氏の元側近が激白 識者も “オール” 組織内の分断を指摘「辺野古から離れ、俯瞰を」

やっと言えた「さよなら、またね」原発事故で突然の別れ 15年越しの卒業式 福島

自転車「チリン チリン♪」←「これ、違反です」 4月から自転車にも「青切符」導入 知っておきたい交通ルール 日常に潜む113種類の違反

桜をスマホで上手に撮りたい!「曇ると色が…」「良い角度は?」プロが伝授 悩みを解決【Nスタ解説】

「正義感強い」母親には見せなかった“残忍な顔”女性刺殺後も「ただいま」と自宅に【岩沼市保育士殺害事件 傍聴記①】

H3ロケット失敗原因は「日本の夏」?接着剤の吸湿で強度低下との見方 JAXAが報告









